【無料学習】ただよび定期まとめと補足part26基礎英文法講座64〜66

YouTubeの予備校ただよび定期まとめ ただよび

Youtubeの予備校「ただよび」では一流の講師による授業を配信中です。

英語は河合塾講師の森田鉄也(通称もりてつ)氏が担当し、基礎から応用まで幅広い知識を分かりやすく講義されています。これが全て無料なんて信じられません。

当サイト「あめぐれ」では「ただよび」の授業を定期的にまとめ、関連語や練習問題などを追加していくつもりです。

まずは「ただよび」の動画をしっかりと視聴した上で、補足的に利用していただけると嬉しいです。

ただよび基礎英文法講座

仮定法未来

仮定法未来

If S should, S’ 助動詞(過去形or現在形)

例文 If she should know this, she would(will) get angry.

「もし彼女がこのことを知ったら、彼女は怒るだろう」

If S were to 〜, S’ 助動詞の過去形

例文 If I were to be tall, I would try to be a basketball player.

「もし背が高くなるなら、バスケットボール選手に挑戦するのに」

※shouldの場合助動詞の現在形が使われることがある

※were toの方が実現度が低い

仮定法現在

仮定法現在を取る動詞

DRIPS

D…demand

R…request, require, recommend

I…insist(要求する)

P…propose

S…suggest(提案する)

仮定法現在②

同格と関係代名詞のthat違い

that以降の文が不完全(要素が欠けている)か完全(要素が欠けていない)か

例文 There is a rumor that he talked about yesterday.「彼が昨日話していた噂話がある」[関係代名詞]

例文 There is a rumor that he stole her bag.「彼が彼女のかばんを盗ったという噂がある」[同格(接続詞)]